小説『いたいけな主人』
小説『君が僕を』
小説『君が僕を2』
小説『君が僕を3』
続々と新番組をチェックしている。
・月詠 話、キャラ、演出、どれをとっても大したことはないのに、なにかしら人の琴線に触れるものがある。
・双恋 狙いは理解できる。が、必勝の信念を感じない。