小説『いたいけな主人』
小説『君が僕を』
小説『君が僕を2』
小説『君が僕を3』
冒頭を見ただけで、好きか嫌いかが、はっきりとわかること――よい作品の条件だ。 この基準でいくと、少々雲行きが怪しい。百合でなければもう見ないかもしれないレベルだ。