2013年01月10日

今日の俺Twitter

オートバイが「バイク」って言われるようになったのはいつからなんだろう。「オトキチ」という言葉ができたころにはまだ「オートバイ」だったはず。



国会図書館の検索によれば1953年のこと。1952年までは「バイク」はなく「オートバイ」のみ。そして1953年当時には「バイク」と「オートバイ」と「スクーター」がそれぞれ別のカテゴリーだったらしい http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000913757-00 http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000917414-00 そして1960年までには「バイク」と「オートバイ」はイコールになったっぽい。


「スクーター」の初出は1949年。「バイク」より古い言葉なのか。


どうしてモノコックのスクーターって消えたんだろう。整備性かねえ。ラクと綺麗は両立しない。


「壊れちまった人がまた出てきて、こんなんやらかしましたよ」って報道するのはいいけれど、「壊れちまった人ってこんなんですよ」っていじくりまわすのはやめてほしい>テレビ iPS捏造の人とか、遠隔操作予告の人とか。宮崎勤事件のときからずっと同じ。マスコミの「心の闇」体質。


マスコミが「犯人像」をぐだぐだ言ってるのを見ると、酒鬼薔薇事件を思い出す。犯行声明文(だっけ?)の筆跡を見たら一目で十代ってわかるのに、警察は筆跡を出さずに文面だけ出してて、マスコミは「30代」とか抜かしてた。捜査協力?

Posted by hajime at 2013年01月10日 18:31
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